今回は、千舟デンタルクリニックにてワンデイ・インプラント®治療を受けられた 若松 重幸様に、"ワンデイ・インプラント®体験記"をレポートして頂きました。
先天的に歯が弱く、物心ついた頃から、虫歯・歯医者と長い付き合い。
● 30代から毎年1本抜歯。
● 40代後半に総入歯
家内曰く、「100年の恋もさめた」
固い物が噛めないので、食べ物を選ばざるを得ない状態です。
歯ぐきに腫れ、出血が日々発症していました。
入歯と歯ぐきの間に食べかすが入り、痛い思いを日頃からしていました。
人と楽しく食事ができない。
食べると入歯の音が気になる。
人との会話で発音が気になる。
いくらかの予備知識はありました。
事前説明で、メリット等を丁寧に説明して頂いたおかげで、十分理解でき不安もなく安心して受諾しました。
7年間お世話になった入歯ともお別れ
何の不安も感じませんでした。
手術時間も1〜2時間で、思っていた以上に簡単でした。
痛みは無く、抜歯よりも楽に感じました。
事前説明以上に簡単で、気楽な気持ちで手術を終えることができました。
痛み、腫れなど全くなく、出血もほとんどありませんでした。
違和感なく、インプラントがしっかりと装着されていることを実感。
入歯ではなく、自身の歯として感じれます。
麻酔が切れるのを待つだけで、本当に楽な手術でした。
手術後のレントゲンを確認
Dr.ナカヒラと記念写真
口元に若々しさがよみがえり、家内曰く、「100年の恋がよみがえった」
歯ぐきに腫れが発症しなくなりました。
入歯ではなく、自身の歯としてしっかり噛めます。
人と楽しく話しながら、楽しく食べられます。
入歯の臭い、食べる時の音が気にならなくなりました。
本当に、一日で歯がよみがえったことを体感しました。
遠方の患者でも、通院回数が少なくてすむのは嬉しいことです。
事前のカウンセリングにより、自分の仕事や生活スケジュールに合わせた日程を組めるので生活への負担がほとんどありませんでした。
自信と若さが復活しました。
人前に出たり、積極性がよみがえりました。
手術を終え、満面の笑みで白い歯を見せる若松様。喜びが溢れています。
講演会にて自らの体験を語る若松様。
入れ歯をしていた頃は、しゃべり辛く、人と接するのも恥ずかしいうえ、堅い食べ物も食べられず、ずいぶん苦労してきました。インプラントをすると、自分の 歯と同じように噛むことが出来ると言われ、半信半疑でしたが、15年ぶりにイカを食し、味わうことができ、大変驚きました。歯と言うものがこんなに大切な ものかとつくづく感じました。今では、人前で口を開けて笑うことが出来るようになりました。
インプラントに出会うまでは、入れ歯の不具合から、口内炎がなかなか治らず、食べ物を味わうことも、噛むことも出来ないという切ない思いが常にありまし た。しかしインプラントをしてからは、噛むことの出来なかった物が食べられ、「本当にやって良かったな」と思いました。今では、趣味で漬けていた漬物も、 おいしく食べられるようになりました。
食べる喜びを知ってからは、朝から台所に立ってお料理をすることがもっと楽しくなりました。
インプラントに出会うまでは、入れ歯の不具合から、口内炎がなかなか治らず、食べ物を味わうことも、噛むことも出来ないという切ない思いが常にありまし た。しかしインプラントをしてからは、噛むことの出来なかった物が食べられ、「本当にやって良かったな」と思いました。今では、趣味で漬けていた漬物も、 おいしく食べられるようになりました。
食べる喜びを知ってからは、朝から台所に立ってお料理をすることがもっと楽しくなりました。